2026年2月6日金曜日

誠意をもって営業する。という事

 


こんばんは、フェニックス三浦です。

「誠意を持って営業する」

と、どこのお店も言ってます。
もちろん、うちも言ってます(笑)

でも、本当に誠意なんてもってるのだろうか?

1本お仕事決まる度に、
心の底から「ありがとうございます!」
って思ってるのだろうか?

【多分、私含め思ってないです】

どうしてもこのお仕事は、
女性マターになるので、
変な話ですが、
運営側が一切手を出さなくても、
数字になってしまう事もあります。

運営側は地面に頭を擦り付けて、
感謝を伝えるべきだと思うのですが、
それさえも「当たり前だろ」
という謎の感覚に陥ってる運営スタッフ多数。

こんな店、嫌でしょ?(笑)
不思議なことに、この業界には、
そーいった店がまだまだあります。

女性にも感謝出来ないのに、
お客様に感謝なんて出来るはずないです(笑)

じゃあ、何を持って「誠意」というのだろうか?

私の意見ですが、
・電話が鳴ったらすぐに出る
・メールやLINE、ネット予約は即対応
・不要な電話はしない
・女性を時間通りに向かわせる
などなど、

【当たり前の事を当たり前にする】

事が、お客様にとって運営側が出来る
最高の「誠意」だと考えます。

もちろん対女性も同じくです。

普通の会社や社会で生きられない
我々だからこそ、
当たり前の事を当たり前に、
特別なスキルや才能は不要です。

普通の事を普通に出来るように、
日々、生きていきます。

0 件のコメント:

コメントを投稿

誠意をもって営業する。という事

  こんばんは、フェニックス三浦です。 「誠意を持って営業する」 と、どこのお店も言ってます。 もちろん、うちも言ってます(笑) でも、本当に誠意なんてもってるのだろうか? 1本お仕事決まる度に、 心の底から「ありがとうございます!」 って思ってるのだろうか? 【多分、私含め思っ...