こんばんは、フェニックス三浦です。
期待していた方いるか不明ですが(笑)
昨日のケツアナ話続きです!
朝方4時頃、働いてるBARをクローズし、
小走りで新宿二丁目まで走った私。
目的のお店には先程の女性が2名カウンターに
座って、お酒を飲んでおりました。
私が到着し、声を掛けると、
「テーブル席に移って2人きりで話したい」
とのことで密会モードに突入。
彼女は目を輝かせており、
私は彼女を見て、やはり男性ではない。と確信。
そして彼女から開口一番!
「先に言っておくね、私、女だよw」
場所とか考慮してそう思ってるんじゃないか?
と思っていたらしく最初に報告され、
私は心の中でガッツポーズ、
そして価値を確信しました。。。
そして衝撃は突然やってきます。
「単刀直入に聞くね、〇〇君さぁ、
アナルイケる?」
私は硬直しました…
なんとなく察しはつきましたが、
恐る恐る確認。
「僕のアナルに挿れるのでしょうか?」
そうすると彼女は、
「そう、私はペニバンを付けて、
〇〇君のアナルを思いっきり犯すの。
その後に私を思いっきり犯してほしいの」
「〇〇君をめちゃくちゃにした後、
私はびしょびしょなので、
それを好きにしてほしい!なんでもして!」
と言われ、更に硬直。
そして私は「いやぁ…難しいかも…」
と歯切れの悪い返事をしてしまいました。
そらそうだ!まさかそんな事言われると
思ってないですし(笑)
しかも、私その時点でほぼノンアルだったので、
ほぼシラフの状態で、、、
やや引き気味のリアクションしか出来ませんでした。
そうするとカウンターから友人が一言。
「あ~この子もダメか~!」
の一声。
私は察しました。
【この人達はメンズのケツアナ狩りをしているんだ】
と(笑)
私の眼の前で女性がうなだれており、
今日、やる気満々だった、本当悔しい…
とのことで、その落胆ぶりから、間違っても、
「普通にホテルに行きませんか?」
なんて言える状況じゃないです(笑)
最高に冷えた空気になっていたので、
ひとまず飲みましょう♪って事で
その後は3人で焼酎の水割りとテキーラを死ぬほど
飲んだ記憶ですが、
段々、【私も酔ってきたんです!】
で、気分も高揚し彼女に一言!
「段々、お尻、イケる気がしてきました!!!!」
そうすると彼女は泥酔しており、
「〇〇君ごめんね…今日ダメだ酔った、抱けない」
…m(_ _)m
私のケツアナ童貞はお預けとなりました(笑)
その後解散し、彼女達と会うことはなかったのですが、
あの時、2丁目のBARに行ったタイミングで
私が酔っていれば、晴れてケツアナ開通していたと思うと
少しだけ心残りです(笑)
以上!

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